How to make a pom-pom

糸でポンポンを作るのはとても簡単で、ブリサビーニーやウルヴィニット帽の縫製パターンにぴったりのお供になるでしょう。 このチュートリアルでは、ポンポンメーカーを使わなくてもできる簡単な方法をご紹介します。 実際に必要なのは、あなた自身のDIYポンポンメーカーを作成するためのいくつかのボール紙です。

ポンポンを作るための消耗品

  • ボール紙
  • ペン
  • かぎ針(オプション)
  • マグ、ガラス、コインまたは他のラウンドオブジェクト。 または円形コンパス
  • 大きな手縫い(タペストリー)針
  • ハサミ

ポンポン型紙2枚

ピザカートン、シリアルボックス、リーガルパッドの裏など、ポンポン型紙の材料に最適

外円サイズです。 完成したポンポンの直径。 グラスやマグカップ、円形コンパスなどを使って下書きする。

内側の円のサイズ。 内円の幅は、穴を切り抜いた後の紙の輪の幅と同じぐらいが目安です。

ポンポンテンプレートをカットする

端が均一になるように気にせず、サイズが合っていれば大丈夫!

ポンポンを巻く

2つの紙の輪を合わせて、輪に糸を巻きつけていきます。 2本の糸を使うと早く巻けるので、2本の糸を使うのがおすすめです。 毛糸の両端を結び、真ん中で折ったときにできる輪っかに毛糸を通すようにします。 ふっくらとしたポンポンを作るために、毛糸をしっかり巻くようにしましょう

4. 新しい毛糸をつける

糸が足りなくなったら、ループを作ってその中に新しい毛糸をつけて固定し、また巻き始めるとよいでしょう。

開口部が小さくなってきたらかぎ針を使う

丸くて太いポンポンの場合、リングを埋める必要があるので、指だけでは難しい

ひもをつける

再びループ法を使い、巻きつけた糸の下にひもをつけていく

ポンポンができあがりました。

ポンポンを切る

紙の輪の間にハサミを入れ、巻いた毛糸を切り、毛糸が均一になるようにします。

ポンポンを結ぶ

中央に毛糸を結びます。 さらに安全性を高めるために数回結びます。

リングを引き離します

これでポンポンが外れます。

ポンポンの形を整える

不揃いの糸を切り、糸を引っ張りながら両手で軽く転がし、ポンポンをふんわりさせる

完成したポンポン

時間をかけてきちんと包むと、こんなにふっくらとするんですね。 まるで毛玉のようですね!

ポンポンを帽子につける

ポンポンを固定するコツは、きちんと固定することです。 私のやり方をご紹介します!

1.針に通す

同じ糸を使って、大きな手縫い針に糸を通します。 ブリサビーニーやウルヴィのニット帽の縫製パターンをお使いの場合は、縫い代に糸を付けるだけです。

ポンポンを付ける

針を右側に引き、ポンポンを通します。 ポンポンを留めている糸の内側にステッチを入れます。 周りを縫って固定します。

裏側でもう一度固定する

もう一度帽子にステッチを通し、裏側の糸を固定する。 セーターで作ったブリサビーニーに、ポンポンをつけて完成です!

ポンポンがかわいい!

裏側も固定します。 この方法で作るふくよかさがとても気に入っています。 ちなみにこの方法は、スウェーデンの学校で子供のころに教わった方法ですが、そのころの私はそれほど几帳面ではなかったと思います!。

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